【キャンプ】キャンプ用エアマットNaturehike R-5.8 Mを導入。地面の底冷え対策に。

デイキャンプ。残念ながら雨。ツーポールテントNaturehike Summiture ULをULポールで張りました。意外に寒く、テントの入口スペースでアイロンストーブを使用。
風が時々強く吹くとULポールだと不安定でした。天候が悪いときはトレッキングポールを使います。雨が強くなってきたので早めに撤収。

キャンプ用エアマットNaturehike R-5.8 Mを入手。地面の寒さで眠れないことがあるのでR値の大きなマットに変更。
インフレータブルバッグが付属しており、空気を入れることができますが、私はエアポンプをつかうので使用しません。重さがカタログ値では560gですが、インフレータブルバッグを外すと430gでした。今まで使っていたVastlandエアマットR1.5が400gだったのであまり変わらないです。重量が変わらず、R値が3倍になったので、快適性に期待です。

キャンプで使用した機器の充電。エアポンプ、ランタン、CO計をDJI Power 1000 Miniで充電。