CP+2018の3日目に行ってきました。午後からで数時間しか回れなかったのですが、注目していたブースに行ってみました。
まずα7IIIが最大の話題のソニー。人が多すぎて、全く触れませんでした。


続いて、パナソニック。個人的に興味のあるGX7 Mark IIIの発売前の実機に触ることができました。



自分のGX7と並べて記念写真。PO3-3Mを付けていたので、パナソニックの方にいろいろ質問されてしまいました。フィルムライクな描写に、興味を持っていただいたようです。

マウスコンピューター。RAW現像向けのPCを展示していました。



オリンパス。外装カスタマイズモデルを展示。ちゃんと動いているようです。市販してほしいですね。ボディキャップレンズのカスタムが気に入りました。






東芝。メモリカード。


BenQはBenQアンバサダーの方が一日説明員を担当。




ロモグラフィー。写ルンですスタイルでフィルム交換できるカメラ。



KIPON。マウントアダプター各種。


マイクロソフト。Surface Book 2のデモ。


焦点工房。ライカマウントの50mm F1.1で話題の7artisansが、新レンズを今年連発するそうです。








この中で注目したのは、35mm F2のフルサイズレンズ。係りの方より暴れ玉ですよ、と言われて試写したら、暴れていました。面白いです。
試写例。


意外に良かったのが、APS-Cの55mm F1.4。フルサイズでけられますが、けらた状態でも良い感じです。良く撮れるレンズでした。
作例。


日本カメラ博物館で「フランスカメラとレトロかわいいカメラ」。ムービー機器を発見。レンズを試してみたいですねえ。

そして、最後に危険地帯へ。


ここも凄い人の中、つい買ってしまいました。43mm被せフード。衝動買いなので、使い道はこれから考えます。

人が多くて見るのは大変ですが、CP+は見どころ満載でした。