【ひらくPCバッグnano】パーテーションプレートを追加で収納性がアップ。ミラーレスカメラが取り出しやすくなった

ひらくPCバッグnanoを愛用しています。

blog.itokoichi.com

電車移動で使いやすいサイズのため、通勤バッグとして活用しています。また、カメラバッグとしても優秀なので、チョートクぶらぱち塾やだらだら撮影会など、スナップにも使っています。

ちょっと思いつきで、カバンの中の敷居であるパーテーションプレートを追加してみようと思いました。

superclassic.jp

ひらくPCバッグのコンセプトは、大きな鉛筆立てのように、モノを縦置きして並べることで、モノがある場所が一目瞭然で、すぐ取り出せる、ということです。

パーテーションプレートを追加することで、縦置きスペースを増やすことができ、よりコンパクトに収納できそうです。

SUPER CLASSICのサイトで販売されていますが、まずは、ひらくPCバッグで使っているパーテーションプレート2枚を流用してみます。

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パーテーションプレートが3枚で、カバンの中に4つのスペースができましたので、収納してみます。左から、モバイルバッテリー、小物、空間、交換レンズです。

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空間の部分に何を入れるかというと、カメラです。レンズを下にして入れるスペースにしました。単焦点の50mmレンズを使うことが多いので、この程度のスペースで十分です。入れてみました。

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こうやってカメラを収納すると、スナップ撮影時に、すぐにアクセスできるんですね。

パーテーションプレートの追加で、ひらくPCバッグnanoが、ますます使いやすくなりました。

 

 

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