【キャンプ】お湯だけで食べられるアルファ米を試してみた

アルファ米のビリヤニ。お湯を160ml入れて15分密封で食べれます。

 

 

デイキャンプ。燃料はシングルバーナーとOD缶。アルファ米の湯沸かし、野菜スープの煮込み、インスタントコーヒーの湯沸かしに使いました。
火加減の調整ができて、着火と消火が簡単なので、効率が良いです。焚き火やアルコールストーブと使い分けていきます。